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弘前大学
入試情報
人文学部
弘前大学人文学部(英語名:Faculty of Humanities,Hirosaki University)は、人文基礎学系の学問分野と社会科学系の学問分野から複合的に構成されている、全国でも非常にユニークな学部の一つに数えられます。
人文学部の特色とカリキュラムをご覧ください。
3課程10コースからなる教育カリキュラムは、入学後、皆さんが自分自身の学問的関心にそって、高度な専門学習へと無理なく進んでいけるように編成されているだけでなく、他の学問分野にまたがる授業等を受講することをとおして、皆さん一人一人の知的好奇心を高めることを意図して組まれたものであります。
弘前大学 人文学部・人文社会科学研究科
〒036-8560 青森県弘前市文京町1番地
TEL: 0172-36-2111(代表)
教育学部
教育課程は,「教養科目」「学部及び課程共通科目」「専門性基礎科目」「専門性発展科目」の四つから成り立っています。「教養科目」「学部及び課程共通科目」「専門性基礎科目」では,教育プロフェッショナルに必要な,高い専門性を支える基礎的・専門的知識ならびに技能の修得,すなわち「専門力の充実」を図ります。
さらに,「専門性発展科目」では,学校および社会教育現場での実習や地域社会での実験・調査等の実践活動を通じ「実践力の強化」を図るとともに,様々な講義・演習により省察能力や課題解決能力を育成し,「専門力」と「実践力」の高次元での融合を導きます。
なお,「学校教育教員養成課程」ならびに「養護教諭養成課程」の教育課程は,「自己形成科目群」「学校臨床科目群」「教員発展科目群」の3つから構成されており,「自己形成科目群」は上述の「教養科目」「学部及び課程共通科目」「専門性基礎科目」に対応し,「学校臨床科目群」「教員発展科目群」は「専門性発展科目」に対応しています。
弘前大学教育学部
〒036-8560 青森県弘前市文京町1番地
TEL:0172-39-3939
医学部医学科
医学科カリキュラムの特徴は実習にあり,早期臨床体験実習(early exposure),種々の基礎・専門教育実習,臨床実習と診療参加型実習(clinical clerkship)などが含まれます。
早期臨床体験実習では,入学後早期から見学を中心に医療現場を体験できます。また診療参加型実習では,ほぼ医学全般を修めた後に,医師の指導の下に実際の臨床に加わることで,医師となる準備をします。
弘前大学 大学院医学研究科・医学部医学科
〒036-8562 青森県弘前市在府町5
TEL:0172-33-5111(代表)
医学部保健学科
専門共通科目では,各専攻に共通して必要な基礎科目の他,コア科目を設けています。
コア科目では,コ・メディカルな立場から他領域を理解するとともに,医療への考え方及び医療技術者としての資質の育成を目指しています。
専門基礎科目及び専門科目は,それぞれの専攻における国家試験受験資格を満たすために必要な科目であり,各専攻での授業目標に基づき,1年次から専門科目を組み込んだ楔形の構成とし,講義終了後に演習・実習を展開するようにしています。
弘前大学医学部保健学科・大学院保健学研究科
〒036-8564 青森県弘前市本町66番地1
TEL:0172-33-5111
理工学部
理工学部は,基礎と応用,理学と工学の調和した全国的に見てもユニークな理工融合学部です。
きめ細かな専門基礎教育と先端的な研究環境のもとで,21世紀の高度情報化社会および先端技術社会をになう個性豊かで独創性に富んだ理工系学生の育成を目指しています。
理工学部には,数学の基礎知識を修得し,自然や社会における様々な問題に取り組む「数理科学科」,超ミクロの世界から,広大な宇宙まで,自然界を構成する基本原理・法則の探究とその応用を目指す「物理科学科」,化学の基礎を重点的に学習することで,新素材・材料の開発などに対応する創造力の養成に取り組む「物質創成化学科」,天文,気象,環境地球化学,地質,地震,自然防災,エネルギーなど,複雑に絡み合った地球全体の自然環境を総合的に探究する「地球環境学科」,電子・情報工学の両分野をバランス良く習得し,先端IT基盤技術を駆使して社会で活躍する人材の輩出を目指す「電子情報工学科」,人の命を支えて生活の質を改善する未来型知能機械を設計・開発する能力の養成に取り組む「知能機械工学科」の6つの学科があります。
弘前大学理工学部・大学院理工学研究科
〒036-8561 青森県弘前市文京町3番地
TEL:0172-39-3505 理工学研究科総務グループ総務担当
農学生命科学部
弘前大学農学生命科学部では、生物資源の開発・利用を図るため、環境調和型の農学やバイオテクノロジーについて学ぶことができます。
また、ライフサイエンスの専門的基礎学力を備え、次世代の生物関連産業創成にむけて、生命のしくみを解明するための学際的、総合的能力を身につけることを目的とします。
さらに、豊かな地域環境づくりに貢献できる、倫理観に満ちた国際性豊かな社会人となることを目指して、自ら課題を設定し、解決できる資質と力量を培います。
弘前大学農学生命科学部
〒036-8561 青森県弘前市文京町3
TEL:0172-39-3748(代表)
青森県立保健大学
入試情報
健康科学部
健康科学部では、教養ある保健医療福祉の専門職を育成するため、施設・設備の整備はもちろんのこと、入学定員210名に対し160余名の教職員スタッフが、アドミニストレーションはじめ学生生活全般の相談・指導、講義および実験・実習の担当等、それぞれの役割を果たしています。
教育理念は、保健医療福祉の発展への寄与、地域特性への対応、地域社会への貢献、グローバル化への対応を大切にすることで、専門科目を学ぶだけではなく、大学はかつての城下町、門前町のように地域形成の拠点、知の拠点ともいわれ、学部では地域社会との対話を大切にした科目を提供しています。
公立大学法人 青森県立保健大学
〒030-8505 青森県青森市大字浜館字間瀬58-1
TEL:017-765-2000 代表
青森公立大学
入試情報
経営経済学部
経営学・経済学分野における知識を体系的に学び、複雑化する現代社会を複眼的な視点で捉えることができる。
その専門性を自己存在や社会・文化および自然に関する学びと関連させて深め、より統合的に把握された理解へと進展させることができる。
社会生活を営むうえで必要なコミュニケーションや情報リテラシー等の技能を身につけるとともに、地域社会の一員としての自覚をもち、自己を律し他者と協働して、地域社会の発展のために積極的に関わることができる。
得られた知識や技能を活用して、みずからの課題を発見し解決しようとする姿勢を保持し、自分自身の生き方の根源を見つめつつ、生きることが学ぶことであるかのように、生涯にわたって学びをつづけることができる。
公立大学法人 青森公立大学
〒030-0196 青森市大字合子沢字山崎153番地4
TEL:017-764-1555(代)
東北職業能力開発大学校附属青森職業能力開発短期大学校
入試情報
専門課程
「専門課程」では、工学的基礎理論の上に立って「自らものづくりができる」技能と技術を実践で活用できるテクニシャン・エンジニアの育成を目指して、「ものづくり」の基本となる機械システムを学ぶ「生産技術科」、IT化に対応した「電子情報技術科」、平成24年度から新設された環境・エネルギー産業に対応した「電気エネルギー制御科」を設置し、「ものづくり」現場で使われている最新鋭の機器を実際に使える環境を整え、経験豊かな講師陣が少人数教育により学生一人ひとりの個性を生かした指導をしています。また、専門課程修了後は、「応用課程」が設置されている宮城校に進学する道が開かれています。
東北職業能力開発大学校附属青森職業能力開発短期大学校
〒037-0002 青森県五所川原市大字飯詰字狐野171-2
TEL:0173-37-3201
岩手大学
入試情報
人文社会科学部
人文社会科学部は、豊かな人間性を培うとともに総合的な判断力を身につけた人材を社会に送り出すことを目的に、各分野を幅広く学ぶ教養教育と、人文科学・社会科学の各分野を深く学ぶ専門教育と有機的に結びつける教育を実践してきました。
その特徴は、自然科学との密接な連携のもとに人文社会科学諸分野の総合的な教育研究を進めるとともに各専門分野の専門性を追究すること、つまり「総合化」と「専門深化」にあります。
岩手大学人文社会科学部
〒020-8550 岩手県盛岡市上田3-18-34
TEL:019-621-6707
教育学部
岩手大学教育学部は、広い教養と豊かな人間性を基盤とした教員(学校教育教員養成課程)、地域社会における生涯学習等の指導者(生涯教育課程)および芸術文化活動の指導者(芸術文化課程)を養成するととも に、これらの人材を育成するための理論的・実践的な教育研究を行うことで、地域社会および国際社会に貢献する。
岩手大学教育学部・大学院教育学研究科
〒020-8550 岩手県盛岡市上田3-18-34
TEL:019-621-6503
工学部
岩手大学工学部は,工学分野および周辺領域の専門知識を有し、国際的に活躍できる人間性豊かな人材の育成と科学技術分野における基礎研究と応用研究を積極的に推進することによって、自然界の摂理の解明と技術革新の推進に貢献します。
また,これらの教育研究活動を地域社会との連携を通して推進し,地域および国際社会とともに生きる工学部づくりを行います。
岩手大学 工学部・大学院工学研究科
〒020-8551 岩手県盛岡市上田4-3-5
TEL:019-621-6303
農学部
農学部では、生命科学・環境科学・動物医科学の分野で教育研究を充実させ、幅広い教養と基礎学力を養うとともに、農学の深化とフィールド科学を推進し、地域と国際社会に貢献できる人材の育成を理念として掲げています。また農業、環境、動植物、生命に関する現代的諸課題の解決に向けて、高度な専門的知識とリーダーシップを持って行動することができる技術者・研究者を養成することを教育目標としています。
岩手大学農学部
〒020-8550 盛岡市上田3丁目18-8
TEL:019-621-6103
岩手県立大学
入試情報
看護学部
本学部では看護実践の基盤となる高度な専門的知識・技術を修得することに加え,幅広い教養・人間性を身につけることも重視したカリキュラムをとっています.
患者さんの思いを受け止め,倫理的かつ科学的に判断し,主体的に看護援助を展開するための能力を養うことを重視した教育を行います.
そのなかで科学的根拠や看護の実践技術を活用し,看護対象者の健康問題を調査して看護計画を立案・実施・評価する方法を学びます.
また,医療現場の情報化・医療情報の高度化に対応するため,コンピュータリテラシー,情報処理能力の獲得を基礎としてIT能力を臨床に生かすための教育を行っています.
岩手県立大学 看護学部・看護学研究科
〒020-0693 岩手県滝沢市巣子152-52
TEL:019-694-2200
社会福祉学部
本学部では「人間の尊重と福祉社会への貢献」という教育理念を基本として掲げ、幅広い教養、高度な専門的知識・技術とともに現実的な問題解決能力を身につけた、人間性豊かで情熱と行動力のある人材を育てることを目指します。
岩手県立大学 社会福祉学部
〒020-0693 岩手県滝沢市巣子152-52
TEL:019-694-2300
ソフトウェア情報学部
どうしたら暮らしはもっと便利になるのだろう。どうしたら人々をもっと笑顔にすることができるのだろう。
使う人の立場に立ち、その気持ちに思いを馳せる。ヒトからソフトウェアの発想は生まれ、すべてはヒトにたどり着きます。
岩手県立大学ソフトウェア情報学部が目指すのは、ICTを通してヒトを幸せにできるソリューションを提供すること。
知識やスキルはもちろん、ヒトに寄り添う心と発想を持った人材を育てていくことです。
目指すのは、Hito-Solution。岩手という可能性を秘めた地で、世界中の人々に喜ばれるソフトウェアの研究に挑戦していきます。
岩手県立大学 ソフトウェア情報学部
〒020-0693 岩手県滝沢市巣子152-52
TEL:019-694-2500
総合政策学部
現代社会は複雑化し、人々の価値観も多様化しています。この社会で私たちはいろいろな問題に直面しますが、これまで慣れ親しんだ方法や、その場限りでの解決策ではうまく対応できないことが多くなってきました。
ここでは総合的な視点を備えた柔軟な解決策が求められています。
これが「政策的な対応」です。本学部はこうした政策的な対応のできる人を育てるために、次のような教育目標を掲げています。
岩手県立大学総合政策学部
〒020-0693 岩手県滝沢市巣子152-52
TEL:019-694-2700
盛岡短期大学部
盛岡短期大学部は今年で63年目を迎える伝統ある短期大学です。卒業生は開学 時から通算すると8,487名で、県内外で活躍されています。
現在は、生活の基本 となる衣食住を学ぶ生活科学科とグローバル時代をリードする国際文化学科の2 学科構成となりました。
生活科学科の建築士の受験資格の得られる生活科学専攻 と栄養士資格を取得できる食物栄養学専攻や、英語をはじめとする外国語を生か した職業を目指す人に人気のある国際文化学科では、就職のみならず、さらに勉 学を続けたい意欲のある人への4年制大学編入学のお手伝いもしています。
岩手県立大学盛岡短期大学部
〒020-0693 岩手県滝沢市巣子152-52
TEL:019-694-2900(代)
宮古短期大学部
本学の教育の特色は、「わかりやすい授業」をモットーに、教員相互が密接に連携していることであり、また、学生の自主性と個性を生かすことを大切にする教育を実践しています。本学の2年間は、よき師、よき友人との人間関係を築く機会ともなるでしょう。
本学での勉学は、生涯にわたる学習のファーストステージです。次には、就職や編入学などセカンドステージが待ち受けています。自分のライフステージに選択肢を増やし活躍の可能性を広げていくことを期待しています。
岩手県立大学宮古短期大学部
〒027-0039 岩手県宮古市河南1丁目5番1号
TEL:0193-64-2230(代)
岩手県立産業技術短期大学校
入試情報
当校は、創造性が豊かで、実践的に取り組む事ができ、職業人として自立できる実践技術者「ものづくり人材」を育成し、就業に結びつけるという教育目標を掲げ、指導に当たっております。
充実した実験・実習設備もとで、20名の少人数クラス編成の行き届いた指導を行っており、技能五輪全国大会や各種技能競技会においては、当校の学生や卒業生が上位入賞に輝いております。また就職率はほぼ100%で、本校の卒業生は企業の皆さんから高い評価を頂いております。
矢巾キャンパス
〒028-3615 岩手県紫波郡矢巾町大字南矢幅10-3-1
TEL:019-697-9088(代表)
水沢キャンパス
〒023-0003 岩手県奥州市水沢区佐倉河字東広町66-2
TEL:0197-22-4422(代表)
岩手県立農業大学校
入試情報
県農業・農村にとって有意で高度な知識と実践的技術を身に付け、豊かな創造性と人間性あふれる担い手を育成します。また、広く県民への農業理解の醸成により、農業農村の活性化に貢献します。
岩手県立農業大学校
〒029-4501 岩手県胆沢郡金ヶ崎町六原字蟹子沢14
TEL:0197-43-2211
国立宮古海上技術短期大学校
入試情報
本校では卒業後に航海・機関の4級海技士になるために必要な総合教育が行われます。
そのカリキュラムは、主に船舶運航に関するためのアウトラインを学ぶ「座学」と、実際に経験し、それを蓄積するための「実習」で構成されています。
本校でのカリキュラムを終えると、船舶の操船に必要な海技免状取得のための4級海技士の航海および機関の国家試験の受験資格が卒業時に得られ、筆記試験は免除されます。その後、口述試験と身体検査に合格することで、4級海技士の航海と機関の資格を同時に取得できます。
独立行政法人海技教育機構 国立宮古海上技術短期大学校
〒027-0024 岩手県宮古市磯鶏2丁目5番10号
TEL:0193-62-5316(教務課)
東北大学
入試情報
文学部
文学部では、卒業までに、全学教育科目及び専門教育科目の履修を通して、教育理念に基づく4つの目標(教養の涵養、専門の修練、語学の鍛錬、天職の探求)において充分な成果をあげることが求められます。
所定の単位を修得し、4年間の学習の集大成としての卒業論文または卒業研究の審査に合格した者には、卒業が認定され、学士(文学)の学位が授与されます。
東北大学大学院文学研究科・文学部
〒980-8576 宮城県仙台市青葉区川内27番1号
TEL:022-795-6002・6003 (総務係)
教育学部
東北大学教育学部は、人間の誕生からの一生涯にわたるすべての教育を研究の対象としています。
教員養成を主眼とする教育学部とは異なり、学校教育はもちろん、家庭や社会での学び、子どもの発達や老いの問題、心の問題、障害を持つ人のことなど、「教育」という現象を広くとらえ、さまざまな教育の問題や課題を研究の対象としています。
東北大学教育学研究科・教育学部
〒980-8576 宮城県仙台市青葉区川内27-1
TEL:022-795-6105
法学部
東北大学法学部では、法学・政治学に関する正確な基礎知識を身につけ、鋭い正義感覚と幅広い視野から社会に伏在する諸問題を発見・分析し、その解決に努めることをもって、良き社会の実現に貢献する人材、すなわち「法政ジェネラリスト」の養成を教育目的としています。
東北大学大学院法学研究科・法学部
〒980-8576 仙台市青葉区川内27-1
TEL:022-795-6173・6174(庶務係)
経済学部
他の多くの大学では、経済学と経営学を分離してそれぞれを重点的に教えていますが、私たちの教育方針はこれとは違います。
経済学と経営学の双方をともに学ばなければ、現代社会を理解することも、未来を構想する実践的な知識を身につけることもできない、こう考えています。
経済学と経営学の融合教育、これが看板です。経済学部は経済学科と経営学科の2学科から成っており、学科の所属は3年次に進級したときに選ぶゼミナールによって決まります。
しかし、どちらの学科に所属しても授業科目の選択はまったく自由です。
東北大学経済学部・大学院経済学研究科・会計大学院
〒980-8576 仙台市青葉区川内27番1号
TEL:022-795-6265
理学部
理学とは自然界の仕組みを究明する最も基礎的な学問であり、素粒子、原子核、原子、分子等のミクロな世界から生命、地球、宇宙等のマクロな世界に至るまで広範な領域を扱います。
理学部は7つの学科と 7つの附属研究施設を持つ我国有数の理学教育研究機関として、21世紀をリードする優れた研究者と、理学的素養を活かして多方面で活躍する指導的人材の育成を使命としています。
理学に対する強い興味、柔軟な発想や思考力、問題を解決する高い能力を持ち、知的好奇心と向上心の旺盛な人の入学を望んでいます。
東北大学大学院理学研究科・理学部
〒980-8578 仙台市青葉区荒巻字青葉6-3
TEL:022-795-3492
医学部
東北大学は、建学時から研究第一、門戸開放、実学尊重を理念としています。私たちはこの精神に基づいて、医学の先進的、学際的、創造的研究を推進し、国際的に通用する優れた研究者および高度な医学的知識・技術と人間性を兼ね備えた保健・医療の指導・実践者を育成し、以て、日本と世界の人々の健康と福祉の増進に寄与することを使命としています。
東北大学大学院医学系研究科・医学部
〒980-8575 仙台市青葉区星陵町2-1
TEL:022-717-8006
歯学部
本学部では、歯科医学の新しい教育制度に対応すべく、鋭意カリキュラムの改革に取り組んできました。
平成16年度からスタートした新カリキュラムは、全ての学生が等しく学ぶ「コアカリキュラム」と、学生がそれぞれの関心あるテーマを選択しより深く学習する「選択必修科目」から成っており、従来の細分化された分野を大胆に再編した統合型カリキュラム編成を特徴としています。
無論、新カリキュラムは臨床実習前に実施される全国共通の「共用試験」に対応しているばかりでなく、歯科医師国家試験制度の改正にも充分対応し、大部分の学生が大学院に進学することを想定して卒後教育との連携も展望した編成となっています。
東北大学大学院歯学研究科・歯学部
〒980-8575 仙台市青葉区星陵町4番1号
TEL:022-717-8244
薬学部
学部教育の目的は、種々の病気に対する有効かつ安全な新規医薬品の創製とその薬物治療への応用に関する基礎教育を推進することにより、創薬科学の発展に寄与し得る人材と、薬の専門家として医療の一翼を担い得る人材を養成することです。
特に、4年制の創薬科学科では、大学院でさらに学んで創薬科学の研究者・技術者になるための基礎を築くことを目指します。
また、6年制の薬学科では、研究心あふれる高度薬剤師としての基盤形成を行ないます。
東北大学大学院薬学研究科・薬学部
〒980-8578 仙台市青葉区荒巻字青葉6-3
TEL:022-795-6801
工学部
工学部ではこの理念のもと、自然・人間・社会についての深い知識と、国際社会の一員としての広い視野を持ち、互いに尊重し合い、自ら考え行動する、創造性豊かな人材を育成すること、そして、世界を先導する研究者あるいは技術者としての基礎を身につけ、我が国ひいては世界の文明と産業を牽引し、人類の持続的発展に貢献することができる人材を育成することを教育目的とする。
東北大学工学研究科・工学部
〒980-8579 宮城県仙台市青葉区荒巻字青葉6-6
TEL:022-795-7993
農学部
本研究科・学部は、生物の本質を究明する独創的かつ萌芽的な基礎研究を推進し、それ発展させるとともに、自然との共生、安全性、生命倫理を十分配慮しながら、微生物から動植物など多様な生物の諸機能を高度に活用した新領域の生物産業科学の創造に貢献する。
そのために、学問に対する強い好奇心と探求心を持ち、常に高い目的意識を持って農学とその関連領域の諸課題の解決に果敢に挑戦し、それを成し遂げる事のできる社会性・国際性豊かな研究者・技術者を養成する。
東北大学大学院農学研究科・農学部
〒981-8555 宮城県仙台市青葉区堤通雨宮町1-1
TEL:022-717-8603
宮城教育大学
入試情報
教育学部
宮城教育大学は、社会に対する教員の資質能力の向上に応えるため、教員養成に責任を負う大学として、幼稚園・小学校・中学校・特別支援学校等における確かな指導力と学力、”教育の未来と子どもたちの未来のために”豊かな実践力を持つ教員を養成することを目指します。
本学は、学校教育を中心とした教育実践の向上と教育研究を推進する「教職員のための大学」、研究教育の体制を整え活発な交流で社会全体に門戸を開く「開かれた大学」として、優れた教員の養成に全力を注いでいます。
国立大学法人 宮城教育大学
〒980-0845 宮城県仙台市青葉区荒巻字青葉149
TEL:022-214-3300
TEL:022-214-3334 入試係
宮城大学
入試情報
看護学部
看護の実践には、人間への深い理解と温かな眼差しが求められ、鋭い感性と幅広い教養、高い倫理観を養うことが大切です。
宮城大学では、専門教育や共通教育科目の学習を強化し、さらに希望者には、災害看護プログラムの履修やベトナムやフィンランドなど国外での演習や看護実習も行っています。
4 年間を通して自己の学びを振り返る機会を設け、豊かな人間性の育成に取り組んでいます。
宮城大学 看護学部
〒981-3298 宮城県黒川郡大和町学苑1番地1
TEL:022-377-8213(教務第一グループ(大和キャンパス))
事業構想学部
社会の構造が変化し、技術革新が加速していくなかで、事業構想学部へ求められているものは、幅広い分野の知識を得て、実社会の現場で学ぶことの重要性です。
事業構想というと、目標を達成するためのプロジェクトデザインと思われがちですが、事業構想学部では「事業づくり」「地域づくり」「メディアづくり」「ものづくり」の4 つの領域を事業としてとらえ、事業計画学科とデザイン情報学科という2つの側面から学ぶことができます。
宮城大学 事業構想学部
〒981-3298 宮城県黒川郡大和町学苑1番地1
TEL:022-377-8318(教務第一グループ(大和キャンパス))
食産業学部
食産業学部では、食の生産過程から加工・流通・消費、持続性のあるリサイクルまで含めた一連の産業を「食産業」として捉え、3 つの学科構成で専門的な教育を行っていきます。
隣り合う各分野の基礎的な知識を身につけ、食産業全体を把握した上で、あらためてそれぞれの専門分野を特化して学んでいくというのが大きな特徴です。
実際の作業工程に関わる能力・技術を養うために学内設備での実習も十分に組み込み、地域との連携のもと工場見学や企業訪問も展開しています。今後の拡大が予測される食産業のグローバル化に向けて外国語にも力を入れるなど、総合的な人材育成に取り組んでいます。
宮城大学 食産業学部
〒982-0215 宮城県仙台市太白区旗立二丁目2番1号
TEL:022-245-1121(教務第二グループ(太白キャンパス))
東北職業能力開発大学校
入試情報
専門課程
東北職業能力開発大学校は、実践技術者(テクニシャン・工ンジ二ア)を養成する専門課程(2年間)と、さらに能力を深め生産技術・管理部門のリーダーを養成する応用課程(2年間)の2段階のシステムで、必要とされる能力を習得し、即戦力として活躍できる人材を育成します。
東北職業能力開発大学校(愛称:東北ポリテクカレッジ)
〒987-2223 宮城県栗原市築館字萩沢土橋26
TEL:0228-22-6614 学務課
秋田大学
入試情報
国際資源学部
本学部は、我が国のみならず世界が金属・非金属資源、石油・天然ガス資源などで直面している資源問題解決のために、地球史解読による資源形成メカニズムの解明から、資源探査、開発、リサイクルおよび環境保全までを対象とする理工系分野と、資源を取り巻く経済、国際情勢などの資源政策的諸問題を対象とする文系分野から構成されます。
このような資源問題解決のための世界最先端教育・研究から、本学部では世界をフィールドに活躍できる資源スペシャリストを養成します。
秋田大学 国際資源学部
〒010-8502 秋田市手形学園町1番1号
TEL:018-889-2214
教育文化学部
教育文化学部は、教員養成を担う「学校教育課程」と地域協働の核となる「地域文化学科」の1課程1学科に再編します。
「学校教育課程」では、教育現場との密接な連携を図りつつ、地域の教育の活性化に貢献する教員の養成を、「地域文化学科」では多角的な視点から地域課題の解決に取り組み、地域活性化に貢献する人材の養成を目指します。
また、従来の4課程が有する総合性、学際性等の長所もしっかり継承しています。
秋田大学 教育文化学部
〒010-8502 秋田市手形学園町1番1号
TEL:018-889-2509
医学部
豊かな教養に支えられた人間性、学問の進歩に対応しうる柔軟な適応能力と課題探求・問題解決能力を養い、医学・健康科学に対する充分な理解をもとに、人々の健康と福祉に貢献できる国際的視野を備えた人材を育成する。
秋田大学 大学院医学系研究科・医学部
〒010-8543 秋田市本道一丁目1の1
TEL:018-833-1166
理工学部
本学部は,世界的ニーズが明確で発展の著しい,理学と工学が融合した理工学を教育研究分野の中心に据え,更に理学・数学から工学に至る幅広い教育学問分野を包括する地域の教育拠点を構築します。
学部教育において,理系基礎科目の理解増進による論理的に考える力に加えて,英語と実践教育科目の強化により,グローバル社会で即戦力として活躍する人材を育成することが本学部の理念です。
これにより理学・数学から理工学,工学の多面的な学問分野で,身につけた深い基礎学力と新しい発想によって新時代の諸課題にたくましく取り組む人材を育成することを目的とします。
秋田大学 理工学部
〒010-8502 秋田市手形学園町1番1号
TEL:018-889-2305
秋田県立大学
入試情報
システム科学技術学部
本学部は、大学院組織を背景とした最新の研究施設、新しい経営のセンスや起業家精神、コミュニケーションのためのプレゼンテーション能力など、専門知識以外の要素にも力を入れた教育を行っています。
さらに、新入生を対象に、自主研究の制度を持っており、この制度は、文部科学省の特色ある教育支援プログラムにも選ばれました。
秋田県立大学 システム科学技術学部
〒015-0055 秋田県由利本荘市土谷字海老ノ口84-4
TEL:0184-27-2000
生物資源科学部
食料・エネルギー・環境の問題は、21世紀の人類が地球で生きつづけていくのにクリアしなければならない大きな課題です。
この3つは世界全体で考え、グローバルに解決を図っていくべきものですが、地域や国から具体的な解決策を提示し、発信していくテーマでもあります。
生物資源科学部では、これらの課題に対して、バイオテクノロジーなど先端技術を駆使してアプローチしていきます。
そのため、グローバルな視点から人間と生物環境の関わりを捉え、各分野の専門的知識や技術を統合して課題を解決していく能力を養っていきます。
さらに、地域にあってこれらの問題解決に役立つ、新しいアグリビジネスを創造していく能力も育成していきます。
秋田県立大学 生物資源科学部
〒010-0195 秋田市下新城中野字街道端西241-438
TEL:018-872-1500
秋田公立美術大学
入試情報
美術学部
秋田公立美術大学は社会の大きな変動に呼応し、古い概念にとらわれることなく新しい芸術領域の創造に挑戦する大学です。
自然と伝統文化に恵まれた秋田の文化的資源を活用し、芸術のもつ可能性、公共性を探求し、秋田から全国、世界へと、自らの芸術的感性と創造性をいかす社会に貢献する人材を送り出します。
秋田公立美術大学
〒010-1632 秋田市新屋大川町12-3
TEL:018-888-8100
国際教養大学
入試情報
国際教養学部
国際教養大学は、伝統的な教養教育を発展させた「国際教養(International Liberal Arts)」こそが、未来に通じる教学理念だと考えています。
特定の専門分野の深い知識を身に付ける専門教育とは異なり、国際教養教育の目的は、
1.学びや経験を通した知識と理解の広がり、
2.問題解決のためのスキル、
3.新たな探究心や創造的な思考力の修得を通して、状況に応じて適切な判断が下せる多角的な視点を身に付けること
にあります。
公立大学法人 国際教養大学
〒010-1292 秋田市雄和椿川字奥椿岱
TEL:018-886-5900
東北職業能力開発大学校附属秋田職業能力開発短期大学校
入試情報
専門課程
本校は、厚生労働省所轄の大学校であり、専門課程として基幹産業である生産技術科、電子情報技術科、住居環境科の3科で構成されています。
特徴として専門理論と生産現場を結びつけた独自の教育訓練システム、優秀な指導陣、最新の設備機器、機材を整備しております。
秋田職業能力開発短期大学校
〒017-0805 秋田県大館市字扇田道下6-1
TEL:0186-42-5700
山形大学
入試情報
人文学部
人文学部では、世界的に高く評価されているナスカ地上絵の研究を始め、文化人類学的研究や歴史学的研究、グローバリゼーションが惹き起こす今日の様々な問題や高度なIT技術の研究など、人文・社会科学の多彩な研究が行われています。
この多彩な研究に基づいて教育に携わる教員が、皆さんを幅広い教養と知の世界に導いてくれます。
そこでは新たな発見に驚き、学ぶことの本当の楽しさを体験できるはずです。
また、人文学部では、知識の応用力をつけるために、フィールドワークを取り入れた授業も多く開講しています。
地域づくり等の体験学習、海外の協定大学で行う異文化間コミュニケーションの実習や短期派遣留学にも力を入れています。
学生の就職指導も手厚く行っています。
これらを通じて、社会における様々な課題への対応能力を持ち、多様な領域で活躍できる人材を育てることが、人文学部の目指すところです。
山形大学人文学部
〒990-8560 山形市小白川町1丁目4-12
TEL:023-628-4203
地域教育文化学部
地域教育文化学部は,教育学部を改組し,21世紀の社会で実践的に活躍できる人材を養成するために平成17年4月に発足し,「地域教育学科」,「文化創造学科」,「生活総合学科」を新設して地域の教育文化や教員養成,地域の文化活動の創造及び地域の生活文化の創造に貢献してきました。
平成24年4月に,これまでの3学科を1学科(地域教育文化学科)へ統合し,『「知」を「実践」へつなげ,文化を伝達できる人材育成』を目標とし,各コースの専門性と,実践的かつ総合的な教育体制を備えた学部として,新時代の人材養成を目指します。
山形大学地域教育文化学部
〒990-8560 山形市小白川町1丁目4-12
TEL:023-628-4304(地域教育文化学部事務室)
理学部
山形大学理学部は数学・物理学・化学・生物学・地球環境学の自然科学5分野を網羅する教育資源を持っています。
その教育資源と山形大学が全額的に提供する基盤教育によって、確かな教養と拾い自然科学的視野と専門応用力で社会に貢献出来る人材を育成します。
山形大学 理学部
〒990-8560 山形市小白川町1丁目4-12
TEL:023-628-4502
医学部
医学部には,医学科と看護学科の2学科があり,学生は卒業後,地域医療の第一線をはじめとして,日本各地の様々な医療機関で,また国際的にも世界各地の研究機関で広く活躍しています。
医学科は,新設医学部・医科大学の一期校として昭和48年に地域医療の中核として設立されています。
創設以来,「広い視野を持ち,自ら学び,考え,創造し,それらを生涯にわたって発展させることのできる医師及び医学研究者を養成する」という建学の精神に基づき,すでに3,653人の卒業生を世に送り出しています。
看護学科は,平成5年に東北・北海道地区ではじめての国立4年制大学として設立されました。
時代の要請に柔軟に対応できる知識・技術と豊かな人間性を備えた看護職者を養成し,すでに1,190人の卒業生を医療人及び専門的研究者として世に送り出しています。
山形大学医学部
〒990-9585 山形市飯田西2-2-2
TEL:023-633-1122
工学部
山形大学工学部は、「自ら新分野を開拓する能力を育てる大学」を教育研究の基本理念とし、学部教育では、「広い視野に立った健全な価値観と、深い専門知識を持ち、人の幸せに貢献できる実践的な工学技術者を目指す人材を育成する」を教育理念としている。
山形大学工学部は、学部の教育課程が定める授業科目を履修し、基準となる単位数を修得した学生に「学士」の学位を授与する。
山形大学 工学部 大学院理工学研究科
〒992-8510 山形県米沢市城南4丁目3-16
TEL:0238-26-3005
農学部
山形大学農学部は、食料、生命、環境科学を総合的に学び、これらの科学に関する課題への高い見識と展望を持ち、自ら専門の問題を解決する能力のある専門家を養成するため、平成22年度から生物生産学科、生物資源学科、生物環境学科の3学科を食料生命環境学科の1学科へ改組しました。
年次に「広義の農学」を総合的に学び、2年次から自分の学びたい専門を深く学ぶため各コースを選択し、専門科目の学習や実験及び実習を行います。
このように、私たちは、食料ー生命ー環境科学の幅広い知識と専門分野の課題解決能力を身につけた、新時代への専門家の養成に向け、新たな挑戦をしています。
山形大学 農学部 大学院農学研究科
〒997-8555 山形県鶴岡市若葉町1-23
TEL:0235-28-2805(総務担当)
山形県立保健医療大学
入試情報
保健医療学部
本学は、多様化、高度化、複雑化する先進医療に対応し、安全で確実な医療サービスの提供に適切に対応できる高度な知識と技術のみならず、豊かな心と創造力、および問題解決力を備えた保健医療技術者の育成を目指しています。
また、臨床の現場で益々重要になってきているチーム医療という視点に立って、各学科の学生が一緒に学び、切磋琢磨することができるように配慮しています。
これにより職種の異なる学生がお互いの職種の役割を理解し、保健、医療、あるいは福祉の現場で連携し、協調していくことが出来るように、その基礎を培うことができます。
また、本学の教育目標の一つに国際的視野を持ち、国際舞台で活躍できる人材の育成を掲げております。
山形県が姉妹県州となっているアメリカ・コロラド州・デンバーにあるコロラド大学の看護学部・理学療法学部、およびコロラド州立大学の作業療法学部と学術交流、および協力の促進に関する協定を結び、教員や学生の交流を毎年盛んに行っています。
公立大学法人 山形県立保健医療大学
〒990-2212 山形県山形市上柳260番地
TEL:023-686-6611
山形県立産業技術短期大学校
入試情報
学科紹介
地域の産業構造の高度化、技術革新の進展、社会経済状況の変化、さらにはこれらに対応する県の産業政策などに相応しながら、カリキュラムの改善を進め、学科編成の最適化を行い、地域における「産業人材育成機関」の中核的役割を担います。
山形県立産業技術短期大学校
〒990-2473 山形市松栄二丁目2番1号
TEL:023-643-8431(代)
山形県立産業技術短期大学校 庄内校
入試情報
学科紹介
本校は、山形県産業界の発展に寄与し貢献する、優れた人材の育成を主たる目標に掲げて、平成9年4月に開校された、若々しい活力に満ちた産業技術短大です。
その若さゆえに、急速に変化する現代の科学技術の進歩・発展、世界の政治・経済の目まぐるしい変化におくれることなく追随でき、また産業界のニーズに対応できる柔軟さとバイタリティ、そして優れた能力を持っております。
山形県の伝統であります「ものづくり」に対して興味と関心と情熱があり、積極的に取り組むチャレンジ精神豊かな若者を受け入れ、あるいは地域の経済活動に参画し、地域の産業振興とその国際化に積極的に寄与・貢献したいと願望している若者を受け入れ、座学だけではなく、実験・実習・フィールドワーク、さらには企業実習を通して、真に実践力と豊かな創造力を身につけた技術者、国際化する経済活動において自らの知恵と意欲で積極的に行動する経済人を育成しております。
山形県立産業技術短期大学校庄内校
〒998-0102 酒田市京田三丁目57-4
TEL:0234-31-2300(代表)
山形県立農業大学校
入試情報
養成部
我が農大では、これら時代の要請や変化を踏まえ、実践教育を通して、
1. 本県農業を支え、
2.本県農業の未来を拓き、
3.本県農業の価値を高め、
4.本県農業を全国に発信できる“経営感覚の優れたたくましい担い手”の育成を目指すとともに、地域とともに歩み、地域に貢献する農大づくりに取組んでいます。
稲作経営学科、果樹経営学科、野菜経営学科、花き経営学科、畜産経営学科、農産加工経営学科の6つの学科を擁する養成部では、時代の要請や変化を踏まえたカリキュラムの下、理論学習と実践活動を通し、技術と経営感覚をしっかりと身につけていきます。
学生は、2年間の学習と寮生活を通し、自らを磨き生涯の仲間を得、それぞれ地域農業の振興と県勢発展の担い手として大きくたくましく成長していきます。
山形県立農業大学校
〒996-0052 山形県新庄市大字角沢1366
TEL:0233-22-1527
山形県立米沢女子短期大学
入試情報
学科紹介
山形県立 米沢女子短期大学は4つの専門学科を持つ総合短期大学です。
教養教育課程では、自分の所属する学科以外の学科で開設している科目を受講することができます。
全学科共通の授業科目を設け、さらに各学科の専門科目のうち、教養教育に有益な科目を他学科の学生にも自由に開放し、教養科目の単位として認定しています。
平成26年度は国語国文学科で12科目、英語英文学科15科目、日本史学科23科目、社会情報学科23科目、健康栄養学科6科目開放しています。
山形県公立大学法人 山形県立米沢女子短期大学
〒992-0025 山形県米沢市通町6-15-1
TEL:0238-22-7330
福島大学
入試情報
人間発達文化学類
これまでの教育学部が、新しく「人間発達文化学類」としてスタートしました。
「人間が発達するってどういうこと?」「文化って何?」「新しい社会に必要なものは?」そのような素朴な疑問をもって学問の世界に飛び込み、興味のあることを思いっきり学んでゆく、それが人間発達文化学類の方針です。
この学類では、学校教員だけでなく、社会の様々な分野で活躍できるヒューマニティあるれる教育者を養成します。学生の自由な意思に基づいて教員免許状もほぼ従来通り取得することができます。
教員になりたい人も、専門分野で研究したい人も、一人ひとりの学びを実現させることができます。
本学類には、発達の筋道を学び自立を助ける、<人間発達専攻>、世界のしくみを学び現代的課題に挑む<文化探究専攻>、身体や感性の鍛練を通して文化の創造をめざす<スポーツ・芸術創造専攻>の三つの専攻が置かれています。
福島大学 人文社会学群 人間発達文化学類
〒960-1296 福島市金谷川1番地
TEL:024-548-8103
行政政策学類
政治・経済・文化などのさまざまな面で大きく変化する地域社会。
行政政策学類の前身である行政社会学部は、そうした課題に既存の学問分野の枠を越えて取り組むため、1987年、全国で唯一の名称を持つユニークな学部として誕生しました。
行政政策学類では、これまでの研究・教育実績を継承しつつ、広く学際的な観点から学ぶことを通じて、「地方の時代」「分権化の時代」のニーズにに応えることができる人材の育成をめざします。
福島大学 行政政策学類
〒960-1296 福島市金谷川1番地
TEL:024-548-8253
経済経営学類
経済経営学類の特徴は大きく2つあります。
第1に、まず必要最低限の経済と経営のリテラシーを身につけることからはじめ、積み上げ式の学習法を行っていることです。
もう1つの特徴は、各種演習(ゼミナール)の指導教員が、少人数制のもと学生のひとりひとりの学びにこたえ、修学や生活面も含めみなさんを支援することです。
経済経営学類の前身である、全国7番目の高等商業学校が福島の地に作られて、2012年で90周年を迎えました。
この、地域の専門的な実務家(ビジネスエリート)を養成する教育機関をルーツに持っているので、経済経営学類では、地域に根差すことの大切さと、経済や経営を学ぶために必要な国際的な感覚を、ともに学び磨けるというのがよいところです。
ルーツの教育機関からを含めると、経済経営学類の卒業生は約2万人。東京・仙台・福島地域の自治体・国家公務員、製造業、サービス業などに就職するなど、多領域において地域と日本経済を担う中核的人材を送り出してきました。
今後も高い水準の教育で、「入学後も自分を伸ばせる学類」「ひとりひとりの夢をサポートする学類」をめざします。
経済経営学類 支援室
〒960-1296 福島市金谷川1番地
TEL:024-548-8353
共生システム学類
21世紀の課題を解決し、私たちが安心して、そして安全に生活するために、これまでの学問体系にはない理学─工学─社会科学を融合した『共生の科学・技術』が求められています。
共生システム理工学類では『共生の科学・技術』を解き明かすために、文理融合による新たな視点のもと「人と環境の共生」「人と産業の共生」「産業と環境の共生」の3領域で教育・研究を展開します。
福島大学 共生システム理工学類
〒960-1296 福島県福島市金谷川1番地
TEL:024-548-5213
会津大学
入試情報
コンピュータ理工学部
会津大学は日本で最初のコンピュータ理工学専門の大学です。
コンピュータ理工学は、応用性が広く、将来性が高く、知的生産技術の中核となる最先端の学問です。
会津大学は、「地域から世界へ」と「to Advance Knowledge for Humanity」(人類の平和と繁栄のために発明・発見を行うこと)を建学の理念とし、開学以来全国でも類を見ないほど、研究業績の優れた多数の外国人教員をそろえ、国際社会をリードする研究開発・教育を行ってきました。
会津大学が求めるのは、コンピュータ理工学の分野で、会津の地から常に世界を見据え、「to Advance Knowledge for Humanity」実現のために挑戦を続ける人です。
公立大学法人会津大学
〒965-8580 福島県会津若松市一箕町鶴賀
TEL:0242-37-2500(代)
福島県立医科大学
入試情報
医学部
本学医学部では、6年一貫らせん型カリキュラムによる教育を行ないます。
このカリキュラムでは、本学独自の発展的科目群が、基本的な内容のコア・カリキュラムの周辺にらせん型に配置されており,学習者は、総合科学系科目,生命科学・社会医学系科目,臨床医学系科目を緊密に行き来しながら,あるいはそれらを融合した総合教育科目を、各自の成長・習熟度に合わせて6年間を通して繰り返し発展的に学びます。
また、県立の医科大学として、常に地域社会を意識し、学習者が大学から地域に出かけ、そこに暮らす人々から謙虚に学ぶという機会を数多く設けています。
公立大学法人 福島県立医科大学
〒960-1295 福島県福島市光が丘1番地
TEL:024-547-1111(代表)
看護学部
看護学部では、看護の対象となる人間の理解を深めるため、心理学や生活と科学、人間関係論などについて学びます。
また、倫理性を高める生命倫理、人間の身体機能と病態を理解するための病態栄養学、薬物治療学のほか、表現力を培うための外国語や、社会の理解を深めるための医療と法、感性を高めるための美術などの一般教養も学びます。
看護の基本となる科目や看護実践の基盤となる科目、応用となる科目、看護の実践、看護を統合する科目と段階を踏んで学び、実践能力を確実に身につけます。
公立大学法人 福島県立医科大学
〒960-1295 福島県福島市光が丘1番地
TEL:024-547-1111(代表)
会津大学短期大学部
入試情報
短期大学部
会津大学短期大学部は、深く専門の学芸を教授研究し、職業又は実際生活に必要な能力を育成し、もって地域社会の生活、文化及び産業の向上発展に寄与することを目的とします。
本学には、産業情報学科(経営情報コース、デザイン情報コース)、食物栄養学科及び社会福祉学科を設置し、産業、経営、デザイン、情報、環境、健康、栄養、食品、福祉及び保育などの専門性を有した上で、幅広い教養と高い倫理観に根差した判断力や総合力を有する人材の育成を目指します。
また、豊かな人格と自発的な学習意欲を持続させながら行動力と実践力のある人材の育成を目指すとともに、時代の変化今日的課題に対応できる問題解決能力や創造的展開能力を保有する応用能力のある人材の育成を目指します。
加えて、地域社会が抱える問題を解決するため、学部の知識や技術の成果を地域社会に還元することを目的とします。
会津大学短期大学部
〒965-8570 会津若松市一箕町大字八幡字門田1-1 短期大学事務室
TEL:0242-37-2300
福島県農業総合センター農業短期大学校
入試情報
農学部
1学年前期に農業に関する基礎科目を履修します。
また、基礎作業や農業機械の使用方法については、入校直後から継続的、集中的に習得します。
栽培管理や飼養管理などの実践力を身に付けます。
また、有機農産物等の生産技術について学習するとともに、地産地消に配慮した直売実習等により消費者ニーズを把握します。
簿記や農業経営の講義により経営管理に関する基本的な知識を習得するとともに、農業経営演習や現地研修などにより、実践的な経営管理能力を向上させます。
農業経営に必要な各種資格や免許を取得するための知識・技術を習得します。
大型特殊免許(農耕車限定) 毒物劇物取扱者 日商簿記検定 家畜人工授精師
1室2名の学生寮での共同生活を通して、自立心と協調性を養うとともに仲間意識と友情を培い、情操豊かな人間性を育みます。














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