英文がスラスラ読める画期的ノウハウ – みんなの大学受験 勉強法 https://xn--zckzah5554auq6d.net 東大生が教える勉強法~大学入試センター試験で高得点をとるための勉強法を公開します! Sun, 13 Dec 2015 02:01:15 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=5.7.14 4-2 今、何をやるべきか? https://xn--zckzah5554auq6d.net/?p=1200 https://xn--zckzah5554auq6d.net/?p=1200#respond Sat, 12 Dec 2015 13:53:18 +0000 http://xn--zckzah5554auq6d.net/?p=1200 4-2  今、何をやるべきか?

 

この本を、ここまで読んだあなたは、大学受験の英語対策のために、今、何をやればいいかわかりましたね。

そうです。現在の実力を問わず、過去問の英文を徹底的に隅から隅まで読むのです。

センター試験を受けるならば、センター試験の過去問がベスト。

あれこれ問題集に手を出すより、まずは、過去問に集中したほうがいいことは分かっています。

この方法で、大幅に得点力がアップした人が毎年毎年多く出続けているのです。大幅に。

しかし、冷静に考えてみてください。

たとえば、センター試験の英語長文問題を、設問も含め、十年分を隅から隅までやって、そこに出てきた単語、熟語、文法事項など完全に覚えたら・・・・・・。

得点力がアップするのも実力がつくのも、当然ですよね。

 

ロッケー式英文読解法には、中学英語を丁寧にやり直す授業から、国公立大学二次試験レベルの授業まであるので、あなたの現在の英語力がどんな状態であっても、きっとあなたの英語力をアップさせる助けとなるでしょう。

英文がスラスラ読める!ロッケー式英文読解法DVD講座。詳しくはココをクリック!

 

]]>
https://xn--zckzah5554auq6d.net/?feed=rss2&p=1200 0
4-1 大学受験に求められているのは「いかに正確に読むか?」 https://xn--zckzah5554auq6d.net/?p=1198 https://xn--zckzah5554auq6d.net/?p=1198#respond Sat, 12 Dec 2015 13:52:31 +0000 http://xn--zckzah5554auq6d.net/?p=1198 4-1  大学受験に求められているのは「いかに正確に読むか?」

大学入試センター試験にしろ、国公立大学二次試験にしろ、英語の入試問題では、かなりの精読が要求されます。

そういった意味では(そこまで、正確に読まなければならないということでは)、英語検定や、TOEICなど、実務的なものとは、ちょっと性質の違うものといえましょう。

「第一段落のいっていることは、こんなことで」

「第二段落のいっていることは、こんなことで」

「文章全体では、こんなことをいっている」

と、英文を読んでなんとなくわかったような気になっても、実際の試験では得点できないわけです。

書いていることがだいたい理解できても、逆に、引っ掛け問題で間違ってしまう。

 

英語が得意な人も、そうでない人も、とにかく、今すぐ英文読解から始める勉強に切り替えましょう。そして、英文の中で英文の読み方と同時に、英文法も英単語も英熟語も語法も構文も、自然と身についていくのです。全てが自然と複合的に身につくのです。

つまり、いったん英語の勉強を「ロッケー式で英文を読むこと」に集中する。十パターンくらいの長文を徹底的に隅から隅まで、しかも、設問も隅から隅まで細かく読んでいく。

予習は、しなくても大文夫。(というより、予習をする余裕がある人はそれほど多くないだろうし、予習で英単語を調べる時間があったら、復習の時間を増やし英単語を覚える時間に使ったほうがいい)

そして、復習を徹底的にやる。

それが終わった後に、英文法問題集をやると・・・・・・関係詞も、分詞も、時制も、スラスラと分かってしまうのです。英単語集は、それ自体で英単語を覚えるのではなく、英文読解を通じて覚えた英単語を確認していくために使う。

英語の勉強ではじめにやるべきことは、英文を読むことなのです。

 

しかし、これまでは、「英文を読むために、先に、英単語を覚え、文法事項も覚える」と言われてきました。

そうではなく、「英文を徹底的に読むことで、文法も単語も構文も自然に覚える」ことで、英語の実力を飛躍的に上昇させるのです。

そうしたコンセプトで、教える側の都合ではなく、学ぶ側の視点から確立した英文読解法。それが、「ロッケー式英文読解法」なのです。

「英語がさっぱり分からない」と、夏休みに駆け込んできたWさん。夏休みを終えたころには、「わかる、わかる」と。英語が嫌いだったWさんでしたが、授業が分かれば、その科目も好きになる。だから、英語の成績も上がったのです。

学校での成績も思わしくなく「あなたは、英語がコレじゃ、国公立はムリ。推薦で私立大学を受けなさい」と、学校の先生から言われ続けていたWさんでしたが、国公立大学に見事合格。

一方、「先生、私、どうしても、R大学(難関私立大学)に行きたいんです。R大学に受かったら、推薦で受けるK大学(受ければほぼ間違いなく受かる)をけってもいいですか?」と、学校の先生に相談し、学校の先生は、今の英語力では、絶対にR大学なんて受からない、と確信し「いいよ」とまで言われたMさん。

彼女は、R大学に入学しました。

このように、英語が不得意であった人たちが、ロッケー式英文読解法でぐんぐんと成績を上げて第一志望大学に合格しています。

ロッケー式英文読解法は、シンプルな英文であろうと難解な英文であろうと、授業方法は変わりません。どちらにしろ、「正確に」英文を読んでいくため、英語が得意な人が受けると、国公立二次英語入試でよく出る英文和訳問題も、バッチリ得点できるようになります。

英文がスラスラ読める!ロッケー式英文読解法DVD講座。詳しくはココをクリック!

 

]]>
https://xn--zckzah5554auq6d.net/?feed=rss2&p=1198 0
3-4 「記述式」英文和訳に最大の力を発揮する! https://xn--zckzah5554auq6d.net/?p=1196 https://xn--zckzah5554auq6d.net/?p=1196#respond Sat, 12 Dec 2015 13:51:44 +0000 http://xn--zckzah5554auq6d.net/?p=1196 3-4  「記述式」英文和訳に最大の力を発揮する!

 

ロッケー式英文読解法では、英語を6つの記号だけで説明していきます。しかも、それは、難関国公立大学の英語の入試問題を解く上でも、明快に英文を理解できる画期的な方法です。

ロッケー式英文読解法を受講した生徒の多くは、記述式も得意になります。和訳などの問題でも、時制など細かい部分まで正確に訳すことができるようになるからです。

ロッケー式を考え出したきっかけは、確かに「英語が不得意な生徒からの相談」でした。しかし、英語が得意な生徒であってもロッケー式英文読解法の授業を受けることで、英文をよリクリアに読めるようになります。そのことを、多くの受験生が証明してくれました。

そして、ロッケー式英文読解法のポイントは、書き込んでいく「記号の意味」を最初に全く説明しないこと。授業を受けながら、言われるままに記号をつけていく。早い人で二〜三回目、遅い人でも六〜七回目には、どの場所にどの記号をつけるかが、しだいに分かってきます。

 

この「しだいに」というところがポイントです。

一般的に行なわれている英語の授業のように、文法用語などを極力使わないで英文を理解していくのです。

そして、授業を受けていると、徐々に、どこにどの記号をつければいいか分かってきます。その記号を基本として文法事項などの解説もしてくれるので、受験生で不得意な人が多い「時制、関係詞」といった英文法の分野でも、「明快に」分かるようになります。モヤモヤとしていたことがスッキリとわかるのです。

これほど参考書もあふれ、予備校の授業もいろいろと選べる中、実質上、英語がそれほど得意でない人向けの英語長文読解の授業に関しては、なかなか存在しません。

不得意な人は、まずは「単語を」「文法を」と思ってしまいがちですが、ほとんどの人が結局それでだけで終わってしまい、入試本番を迎えてしまう。そして、受験が終わったら、すっかり忘れてしまって、全く英語が出来なくなってしまう。

もったいない。ロッケー式英文読解法でやれば、本物の実力が自然と身につくというのに。

英文がスラスラ読める!ロッケー式英文読解法DVD講座。詳しくはココをクリック!

 

]]>
https://xn--zckzah5554auq6d.net/?feed=rss2&p=1196 0
3-3 彼は、英単語集を捨てた https://xn--zckzah5554auq6d.net/?p=1194 https://xn--zckzah5554auq6d.net/?p=1194#respond Sat, 12 Dec 2015 13:50:52 +0000 http://xn--zckzah5554auq6d.net/?p=1194 3-3  彼は、英単語集を捨てた

 

八月の模試で200点満点中82点だったN君が、五か月後のセンター試験本番で186点だった・・・・・・

英語の苦手だったN君。彼が最初に行なったことは、英単語集を捨てたこと。

理由はカンタン。

「英単語集で単語を一生懸命暗記していたけれど、英文が全く読めるようにならない。そんなことを続けていても、本番に間に合わないと自分で気づいたから」

そして、英文読解からはじめることにした。結果、大成功。

 

とにかく、「ロッケー式英文読解法」の授業を受けて、それを最低、四回は復習。

第六問の長文読解を設問も含め十年分を細かく完全に読みこなし、出てきた単語も熟語も文法も、十分に理解した上で覚えました。

必死にそれだけをやっていたら、英語に関しては、それだけで終わってしまいました。本番まであと二週間。本当にそれだけ。

気づいたときには、自然に英文読解力がアップしていた。

「あれ、英文が読める!しかもスラスラ!」

それしかやっていなかったので、あわてて文法問題集をやったらすらすら進んで、二冊の問題集をやり終えて本番。得点は、186点。ちなみに、昨年受けた時の点数は、46点(200点満点中)。

もちろん、ロッケー式英文読解法で学習すると「英文読解」だけでなく、「英文法」「英単語」「英熟語」「英語構文」「リスニング」においても、グンと力を発揮することができるのです。

 

以上述べてきたとおり、実際に授業を行ない、生徒とのさまざまなやり取りの中で、そのノウハウを蓄積してきました。

指導する側のノウハウだけでなく、どういう順番でどういうタイミングでどういう速さでやるのが、一番効果があるか?

そして、どういうテキストの構成が一番効率的で効果があるのか?

もし、あなたが、センター試験を受験するのであれば、センター試験の過去間をカンタンに気軽に、ロッケー式英文読解法ではじめることが出来ます。

もし、あなたが、すでに過去間を解いているのならば、ロッケー式を活用して英文を読み進めていくことで、自分でこなすよりも3倍深く読めることにショックを受けることでしょう。

もし、あなたが全く英語が不得意で、これまで挫折していたとしても、ロッケー式を知って「これなら分かる!!」と感じることができるでしょう。同時に、その方法があまりに受け入れやすくて拍子抜けすることでしょう。

N君が、第一志望の某国立大学理学部の合格報告に来て、一言。

「先生、英語が不得意だったら、英文読解から始めればいいのですね。英語が読めるようになれば、文法も英単語も分かるわけだから。文法問題集や、英単語集、イディオム集は、英文が読めるようになってから始めれば、短時間で一気に出来る。まあ、僕は、結局、英単語集は捨ててしまったし、イディオム集は、最後まで、できなかったけれど・・・・・・」

受験勉強のやり方はいろいろあるように見えるけれど、実は、大筋は一通りしかないのです。

実は単純。

難関大学の合格者に、直接、インタビューしてみると、彼らの勉強法があまりに一致していることに気づきます。

 

医学部や、超難関大学に合格した人も、意外と、標準的な問題を繰り返し、反復学習していることが多い。意外と皆、シンプルな勉強法なのです。

しかし、「合格体験記」などをみると、難問の問題集をこなしたとか、難しい通信添削をやってきたとか、さまざまなことが書いてあります。そういった人は二割程度で、そのほかの合格者は、意外に「シンプルな勉強方法」で合格しているのです。

冷静に考えてみれば、「シンプルな勉強方法」で東大に合格した人が、「合格体験記」を書いて自分の勉強方法を知ってもらおうなんてそもそも思わないでしょう。「合格体験記」で自分の勉強法を伝えようとする人の勉強法は、実は少数派だったりするのです。

 

ロッケー式英文読解法を実行した人は、ほぼ全員といっていいほど、成績が急激に上がっています。ちょっとではなく、急激に上がっているのです。

どこでもいいから、国公立に受かれば大満足といって、「なんとか国公立大学に合格した人」から、偏差値を急激に上げて、「有名難関私立大学に合格した人」、「国公立医学部合格した人」まで、ロッケー式を活用して効果を出した人はさまざまです。

ロッケー式は、現状の英語の学力レベルに関係なく、英語カアップに役立つのです。

進学校ではない県立高校で、238人の定員中、226番だったK君。受験本番8か月前に、初めて彼と出会ったとき、あまりの学力レベルの低さに愕然としました。その時点で高三にもかかわらず、中一の二学期のテキストから始めて、大学入試センター試験本番では、179点で、見事、国立大学に合格しました。(学校の周囲の人も、親も、驚きということ)

 

また、H君は、英語は不得意ではないものの、五十番くらいから、一番へ一気に読解力がアップ。A君は、それまで、校内平均程度だった英語の実力が、突如として一番になり、全国記述模試の校内偏差値が、九十を超えました。

具体例を挙げればきりがありません。

 

しかも、この読解法は、英語が得意な人にとっても、大学受験の英語で、高得点をキープするために絶好の方法であることを、多くの受験生が証明してくれました。

英語が得意であればあるほど、読むのが速く、しかも、大雑把になってしまう傾向があります。英語がある程度得意な人にとって、180点の壁というものがあります。なかなか、180点を超えることが出来ないのです。そういう人にとってもロッケー式英文読解法がとても有効であることも分かりました。

 

こんなこともありました。英語が全く苦手なO君は初め、「単語も文法も分からなければ、英文なんて読めるはずはない!」と。

確かに、そのとおり。突然、英語長文を与えられて、「さあ、読んでみましょう」といわれても、読めるわけがありません。

しかし、彼が、ロッケー式英文読解法に出会ってから一週間後。「これなら、僕にでも読める!」と確信。

この方法だけに集中しよう!

彼はこれまで行なっていた様々な英語の勉強法とそれまでのこだわりをきっぱりと捨てて、ロッケー式英文読解法に切り替え、集中したのです。

 

文法用語を使って英文読解の説明を受けても、さっぱり分からないし、○×リーディングとか、テクニック的な参考書や講座は、あふれているけれど、これらは、ある程度英語が得意な人向け。けれど、そうでない人にとっては、いくらがんばっても、得点できないのです。

しかも、受験の英語で求められているのは、かなり細かい部分まで、正確に読むこと。

全体の趣旨を理解しただけでは、残念ながら、得点に結びつきません。

センター試験をはじめ、大学受験の英語は、かなり細かいところ、絶妙なところを聞いてくるので、丁寧に細かく読んでいかないと得点できないのです。

得点できなければ、行きたい大学にも合格しません。

丸暗記した単語で、「なんとなく」全体の意味が分かったところで得点できない。

大学受験まで、そう時間があるわけではありません。

 

効果があるのか、効果はないのか。それは、、自ら授業を受ければ分かるのです。

ロッケー式英文読解法は、英語が得意な人にとっても、大学受験の英語で高得点をキープするために絶好の方法であることを、多くの受験生が証明してくれました。

というのも、英語が得意である人ほど、読むのが速くても、大雑把な読み方になってしまう傾向があるからです。もちろん、大学入試を考えなければ、それはそれで悪くはありません。

しかし、大学入試に関しては、独特のクセがあります。かなり細かいことや、紛らわしい選択肢。一つ一つ、丁寧に読んでいかなければ得点できないのです。

ロッケー式英文読解法では、たった6つの記号だけで、英文を読み進めていきます。しかも、この方法は、国公立二次試験の和訳問題でも、十分に通用します。時制などの文法事項も明快に理解できてしまうからです。

そして、英文が読むのが不得意な人を対象として始まった方法のため、当然のことながら、予習は不要なのです。不得意なのに、予習を要求すること自体が矛盾。多くの人にとって、予習は多大な負担であり、予習に追われて肝心の復習が出来なくなってしまいます。

予習と、復習であれば、復習のほうが数倍重要であることを忘れてはいけません。

 

想像してみてください。

ロッケー式英文読解法の授業を受ける。そして、先生が言うとおりに印をつけていく。英単語の意味、英熟語の意味は、授業の中で説明されるので、自分で調べなくても、それを聞いて覚えればいい。調べる時間があるのなら、覚えることに時間を使ったほうがいい。辞書は、授業を聞き終わって、単語を覚え、熟語を覚え、それでも疑問な単語がある場合だけ使うようにすればいい。

実際、そこまで丁寧に解説していくと、センター試験の一つの問題の長文と設問の解説を一通り受けるのに、二時間以上かかってしまいます。

詳しく解説された授業を受けると、予習しなくても理解できます。もちろん、理解した箇所を覚えることは、復習の時のあなたの努力にかかっています。

これまで、英文が読めないと思っていた人、あるいは、英語の不得意な人が英文読解を行なおうとすると、予習に時間がかかりすぎて予習・復習が続かないということが多くありました。

しかし、ロッケー式英文読解法の講義では、予習を必要としません。ある程度、実力のある人は、模擬試験を受けるときと同じように、さらっと問題を読んで設問に答えるだけで大文夫なのです。よく分からない人は、予習は不要。

そして、とにかく解説を聞いて、説明されるままに印をつけたり、意味を書き込んでいったりするだけでいいのです。

これが、主節で、これが目的格で・・・・・・、そんな授業や、参考書や問題集で、さんざん学んでも、英語が出来ない人は、余計分からなくなるだけ。

特に、英語に関しては、「ことば」なので、頭がいいとか悪いとか、そういう問題ではありません。単に、勉強方法が間違っているだけ。勉強する順番が間違っているだけなのです。

英語の先生~学校の先生、塾の先生、予備校の先生、参考書を執筆している先生、みんな、当然、英語が得意です。

だから、英語の先生自体、文法用語に抵抗は全くない。それで、一生懸命、文法用語を教えようとするわけです。「文法用語で説明した方がわかりやすいだろう」と。

確かに、教える側としては、文法用語を使ったほうが教えやすい。

しかし、それは、教える側の都合。

「あまり英語が好きではない」学ぶ側から考えれば、文法用語は、できるだけ避けたいのは当然です。

「英語が得意になってから受けるべき授業」と、「よく分からない、なんとなくしか英文が読めないときから、受ける授業」は違うのです。

ロッケー式英文読解法でも、文法の理解は重視していますが、その説明に「文法用語」は、ほとんどでてきません。

英文がスラスラ読める!ロッケー式英文読解法DVD講座。詳しくはココをクリック!

 

]]>
https://xn--zckzah5554auq6d.net/?feed=rss2&p=1194 0
3-2 英文読解からはじめよう https://xn--zckzah5554auq6d.net/?p=1191 https://xn--zckzah5554auq6d.net/?p=1191#respond Sat, 12 Dec 2015 13:49:39 +0000 http://xn--zckzah5554auq6d.net/?p=1191 3-2 英文読解からはじめよう

 

「英文法や、英単語の勉強の前に、英文読解からはじめたほうがいい」

こう私がアドバイスをすると、

「これまで、いろいろな講座を受けたけれど、そんなカンタンに読めるわけがない」

「受講した生徒が、難関大学に合格っていったって、どうせ、もともと成績のいい生徒だけを対象にやっているのでしょ。でも、普通は・・・・・・」

「英文読解法なら、別に、いろんな講師がすでにやっているのと同じじゃない?」

「本当に成績が上がるの?」

こんなふうに、答える人も少なくない。

もしかすると、あなたも、ちょっとは、そう感じているのかもしれません。

違うのです。そういうことではないのです。

 

もう少し、聞いてください。

もちろん、このロッケー式英文読解法は、十数年にわたって、直接、現役高校生、浪人生に、偏差値28の生徒から、偏差値76の生徒まで、実際に授業を行い、試行錯誤を繰り返して確立されてきたものです。

「英文が読めない」「中学の英語も分からない」という人に、半年や八か月でどうやって学力を上げていくか、逆に、すでに、センター試験模擬テストで、200点満点中190点を超えている人の場合、限りなく満点を目指すために、何をすればいいのか。

そして、いろいろと試行錯誤していくうちに、英語が不得意な人にも、得意な人にも、共通に役に立つ英文読解のコツがクリアになってきたのです。

ロッケー式英文読解法と出会うことによって、「絶対にあの大学の合格はムリ」と周囲に言われていた生徒が、次々と合格していく。

それほど、効果のある方法です。信じられないかも知れませんが、誇張はありません。

すべて真実です。

英文がスラスラ読める!ロッケー式英文読解法DVD講座。詳しくはココをクリック!

 

]]>
https://xn--zckzah5554auq6d.net/?feed=rss2&p=1191 0
3-1 入口は「感覚的」、出口は「論理的」 https://xn--zckzah5554auq6d.net/?p=1189 https://xn--zckzah5554auq6d.net/?p=1189#respond Sat, 12 Dec 2015 13:48:23 +0000 http://xn--zckzah5554auq6d.net/?p=1189 3-1  入口は「感覚的」、出口は「論理的」

 

ロッケー式英文読解法では、ひたすら6つの記号を、書き込んでいってもらいます。英語が不得意な人はもちろん、得意な人であっても、より明確に正確に英文を理解できるようになるために記号を書き込んでいく。

はじめは、どこを□で囲み、どこを○で囲み、どこが〈 〉なのか、よく分からないまま、ただ言われるままに印をつけていきます。早い人で、2回目の授業、遅い人でも6回目の授業くらいで、大体、どこに、どの印をつければいいのか「感覚で」分かってくるのです。

重要なのは「感覚で」どの印をつけるべきかわかることです。

一回目の授業を終えると、

「○で囲むのは、どういう場合なのですか?」

「〈  〉と(  )はどう違うのですか?」

と、熱心な生徒ほど、質問に来ます。

しかし、その時点で私は、あえて、詳しく、その記号の役割を説明しません。

というのも、どういう場合に、□で囲んで、どういう場合に( )をつけて、と、説明してしまうと、そればかりに気をとられて、肝心の「英文」を「読む」ことから離れてしまうためです。

英文を読むことに集中するためには、あまり意識しなくても、どこにどの記号をつければいいか、感覚的に身につける必要があるのです。

そして、授業を聞き続けているうちに、どこにどの記号をつけるかが、自然と感覚で分かってくるのです。

感覚で分かると、今度はどうなるかというと、学校の教科書でも自分でやる問題集でも、他の講師の授業でも、すべて、「6つの記号」を、「自然と」つけるようになります。

模擬試験でも、つい「クセ」で、つけてしまうようになるのです。

 

ロッケー式の授業の中で、十回目になってはじめて、「6つの記号」の意味を伝えていきます。

文法的な説明、例えば、時制の一致や、関係詞なども、「6つの記号」のつけ方が、分かってしまえば、いとも簡単に理解できてしまう。しかも、クリアに理解できてしまうのです。

いったん、ロッケー式を理解してしまえば、あとは、英文を正確に読み下していきます。

その繰り返しで、授業で扱った英文は、隅から隅まで、正確に、単語熟語、文法、構文もマスターしてしまうことになります。

入口が、これまでのように「単語集」や「文法」ではなく、「英文を読む」ことなので、英文が読めるようになるのです。どういう場合に、□で囲んで、どういう場合に( )をつけて・・・・・・と、いちいち考えなくても、感覚で分かってしまうようになるので、多くの人が、実行できるわけです。繰り返しているうちに、「感覚」だったものが「論理」に変わっていくのです。これがロッケー式英文読解法の強みです。

ここまで読んだあなたには、もうお分かりでしょうが、ロッケー式は、「日本人が」英語を学ぶ上で「自然」な流れに沿った指導法です。

外国人と同じように「自然に」といっているのではありません。日本人(小学校三年以下を除く)の理解の順番から言って、「自然に」といっているのです。

外国人と同じように「自然に」と考えてしまうと、とにかく大量の英文を読みなさい、大量の英語を聞きなさい、となってしまう。たしかに、それを根気よく続けていけば、英文が読めるようになり英語が分かるようになるのでしょうが、そんなことを実行できる人は一割もいないでしょう。

そういったことも含め、これまでの英語の学習法がいかに不自然なものであったか、お分かりになるでしょう。

そして、いままでの、英語指導者のアドバイスが、一般人には非現実的な学習法であったことは、みなさんがご存知のとおりです。言っていることは正しくても、実行できなければ、何も残りません。

そして、テキストに記号をつけるときは、「感覚で」つけるとはいえ、記号をつけた後は論理的に正確にとらえていくのです。ですから、かなりの精読を要求する大学入試においても十分に通用する方法なのです。

八割の人に受け入れられる画期的な英文読解法。それが、「ロッケー式英文読解法」です。

多くの人に抵抗なく受け入れられる画期的な方法です。

英文がスラスラ読める!ロッケー式英文読解法DVD講座。詳しくはココをクリック!

 

]]>
https://xn--zckzah5554auq6d.net/?feed=rss2&p=1189 0
2-2 「英語」だけ、やればいいというものでもない https://xn--zckzah5554auq6d.net/?p=1187 https://xn--zckzah5554auq6d.net/?p=1187#respond Sat, 12 Dec 2015 13:47:31 +0000 http://xn--zckzah5554auq6d.net/?p=1187 2-2 「英語」だけ、やればいいというものでもない

 

受験生は、英語さえやればいいというものでもない。国公立大学を受験する人ならば、七~九科目のうちの一つでしかありません。(英語の比重はもちろん高いのですが)。英語の先生に、質問に行く。問題集を紹介してもらう。しかし、先生は自分の担当以外の科目とのバランスまで考えてくれないから、多くの科目を勉強しなければならない受験生にとって過剰な分量になるわけです。

また、受験英語はかなり改善されているとはいえ、やはり試験のための英語には変わりありません。たとえば、センター試験についても、設問では、かなり細かいことを聞いており「なんとなく、全体で言っていることは分かる」程度では、得点できないのです。実用英語では、そこまでの正確さを要求されるシーンは少ないでしょう。

そこで、それらのことも同時に解決してしまう英文読解法として、生まれたのが「ロッケー式英文読解法」なのです。

英語が得意な人にも不得意な人にも共通して役に立つ画期的な方法です。

他の科目もやらなければならないことを考えると、最小の時間で、最大の効果を上げる方法で学習しなくては、他の受験生に勝つことは出来ません。

英文がスラスラ読める!ロッケー式英文読解法DVD講座。詳しくはココをクリック!

 

]]>
https://xn--zckzah5554auq6d.net/?feed=rss2&p=1187 0
2-1 文法用語を使わないで難解な英文を明快に解説してくれる https://xn--zckzah5554auq6d.net/?p=1185 https://xn--zckzah5554auq6d.net/?p=1185#respond Sat, 12 Dec 2015 13:46:44 +0000 http://xn--zckzah5554auq6d.net/?p=1185 2-1 文法用語を使わないで難解な英文を明快に解説してくれる

一般に行なわれている英語の授業の中で、英語長文の説明を受けるときには、やたらと、文法用語を多く耳にすることが多いのではないでしょうか。目的格、補語、節などなど。

想像してみてください。

日本語を皆さんが話をするときに、目的語とか、ナントカ活用とか、文法用語なんて気にしている人は、ほとんどいませんよね。小説を読んでいるときも、雑誌を読んでいるときも、気にすることはありません。

 

英文もそれに近い形で、読むようにすればいいのです。

「ロッケー式英文読解法」の秘密はそこにあります。

 

「外国人と同じ環境を作ればいい」という先生は昔からいますし、今も同様です。彼らが提唱するのは、とにかく、大量に英語に触れていればいいということです。大量に英文を読む、大量に英語を聞く。現在も、そのような教材も販売されています。

しかし、これらのことを実行し結果を出せているのは、やはり、もともと、ある程度英語が得意な人たちなのです。これらの教材は、以前、海外に住んでいたとか、そういう人が、英語のレベルを維持するには、最高の教材ではあります。しかし、少なくとも、「英語が得意でない」受験生にとっては、かえって、わけがわからなくなるだけです。

だから、それほど英語が得意でない人が、同じことをまねしようと思っても、ますます英語が嫌いになるだけ。

 

一方、こんなことを言う先生もいる。

「英文雑誌を読みなさい。英語で映画を理解できるようにしなさい」

これらも、すべて、「英語が得意」な人以外、受け入れられるものではありません。しかも、英文雑誌や、映画に出てくる英語フレーズは、受験の英語とはズレているのです。「受験英語なんて」と非難されようが、今、あなたが、第一志望大学合格のために行なわなければならないことは、大学入試において「点を取る」ことなのです。

実際、私は、日本テレビ「ZIP!」の「関根麻里の5秒英会話」というコーナーの英語監修を担当していました。そのコーナーで取り上げられる英語は、最新映画や音楽に出てきたフレーズや、現在、アメリカで流行しているフレーズ、ニュースに出てくるフレーズなど様々でした。それらの英単語やフレーズは、実際に、英語を母国語とする人たちが日常で使っているものです。

しかし、それらのうち、半分以上は、入試問題では見かけないものです。朝の情報番組「ZIP!」の「関根麻里の5秒英会話」は、受験生のためのコーナーではありません。

もちろん、受験に関係ない人であれば、それらを積極的に使ってみるとより英語を運用する能力が身につくでしょう。

しかしながら、それらの英単語やフレーズを、たとえば、大学入試の英作文で使ってしまった場合、得点できるかどうかは定かではありません。採点者が知らない場合も考えられるからです。

大学受験の英語で高得点を取るための対策を考えたとき、やはり、まずは何をやるべきか、どんなことを勉強すれば、合格点をとれるのかを最優先しなければなりません。

それは、もちろん「大学入試英語で得点できるようになる勉強」なのです。

「受験英語」を批判する人が、世間には少なくありません。しかし少なくとも、「受験英語」をきっちりとマスターした人は、そのことが、大学入学以降、社会人になってからも、とても役に立っているのは間違いありません。現代の「受験英語」は、速くめちゃめちゃ正確に(必要以上に正確に)読むことが要求されるのですから。

大学入学後、あるいは社会に出てから、使うかもしれない実用英語の基盤となるのです。「受験英語」を批判する人は、「受験英語」自体をきちんとマスターしていない場合が多いのです。

英文がスラスラ読める!ロッケー式英文読解法DVD講座。詳しくはココをクリック!

 

]]>
https://xn--zckzah5554auq6d.net/?feed=rss2&p=1185 0
1-1 3倍速く正確に英文が読めるようになる画期的方法 https://xn--zckzah5554auq6d.net/?p=1182 https://xn--zckzah5554auq6d.net/?p=1182#respond Sat, 12 Dec 2015 13:45:39 +0000 http://xn--zckzah5554auq6d.net/?p=1182 「英語長文が苦手なんです」

「模試で、英語長文で、時間が足りなくて、点が取れません」

「なんとなく意味は分かるんですが・・・・・・知らない単語も多くて」

受験生の多くが、毎年毎年、同じような相談をしてきます。

 

そして、多くの学校の先生や、先輩、自分よりも成績のいい友人は次のように答えます。

「まずは、単語力をつけなさい。この単語集を覚えなさい」

あるいは、

「文法や、構文の理解があいまいなんだよ。この、問題集をやったら?」

「とにかく、辞書を引いて引いて引きまくって、授業の予習をしてきなさい」

こういう答えが返ってきます。

まあ、一般的に考えれば、もっともなことなので、そのとおり実行しようとします。

しかし、単語集や文法問題集、構文集などを完璧に覚えて、そのあと、長文読解までマスターできるのは、せいぜい受験生全体のうちの二割くらい。残り八割の受験生は、結局、中途半端なまま、入試本番を迎えることになってしまう。

これらのアドバイスは、英語の先生の立場からしてみれば、正しい。確かに、単語力を身につけて文法を理解し、構文をマスターすれば、英文は読めるようになります。ただし十分な時間があるならば。

しかし、はっきり言いましょう。時間制約のある受験生にとって、英語以外の科目も多く勉強しなければならない受験生にとって、これらのアドバイスは、現実的ではない、はっきりいってしまえば、的外れなアドバイスといえるでしょう。

 

通信添削にしても、かなりの程度、自分ひとりで英文が読めることが、前提となっています。きわめて少数の人にとっては、役に立つ。

問題集もかなりの程度、自分ひとりで英文がを読めることが、前提となっています。だから、問題集を購入した人のうち、八割の人は、その問題集を自分一人でこなすことができない。

よく売れている英文読解の問題集も、使いこなせる人は全体の二割でしょう。ある程度英語力のある人でなければ、こなせない内容だからです。

一般的に、予備校の「英文読解の授業」もかなりの程度、自分ひとりで英文が読めることが、前提となっています。確かにパラグラフリーディングとか、ニュアンスとか、きれいな訳とか、予備校講師の授業の中には、すばらしい授業もあります。

しかし、その多くは「ある程度英語が得意で、得意な英語をさらに磨きをかけようとしている人にとっては(すばらしい授業)」という前提を忘れてはいけません。

「あの先生の授業、分かりやすい」

「あの講座は役に立つ」

ということを聞いたら、たいがい期待通りのことが多い。

しかし、「自分は、英語が得意とはいえない」となると、話は別。成績のよい友人から、

「あの先生の授業、役に立った」

というのを聞く。

それで、その講座を受けてみる。しかし、自分にはさっぱり分からない。

そんなことが少なくありません。

 

学校のリーデイング(英文読解)の授業に関しては、先生がただ訳を言っているだけ。しかも、意訳という場合が多い。時間的な制約もあるから仕方ないのかもしれません。

とはいえ、書店に行けば、さまざまな英文読解の参考書が並び、予備校の授業も多くの中から選べます。英文法や語法などの問題集や英単語集などは、一見、すばらしくまとめられたものも多い。

しかし、英文読解に関しては、優れているといわれている、あるいは、売れている参考書の多くは、すでに「英語が得意な人向け」なのです。

 

「予習、予習といわれるけれど、どう予習すればいいか分からない」

「あまりにも、英文法や単語を知らなくて、読解の説明を聞いても何がなんだか分からない」

「パラグラフリーディングとかなんとか言う前に、書かれている英文一文一文の意味が分からない」

このように、本当に困っている受験生、やる気はあるのに、英文読解に関しどうしていいのか分からない受験生が、実は、一番多いことを私はうすうす感じていました。

 

「先生、英語がどうにもならないんです。受験科目に英語がない大学なんて、ないですよね」

K君の本気で悩んだ表情を見て、「ナントかしてあげなければ・・・・・・」と強く感じました。

何かいい方法がないだろうか、私は考えました。

そこで、私は、K君の他に二人の生徒をビックアップしました。あえて、三名で、英語の特別授業を行なうことにしました。彼らの英語の偏差値は、三人とも四〇未満です。

ただ、彼らは英語の成績は悪いけれど、「ナントカしなければ・・・・・・」という危機意識とやる気は断然あったことを付け加えておきます。

初めに、英文法について中学レベルのことは、分からないとお話にならないので、中学レベルの問題集を一冊、完全に終わらせました。時間がかかった人でも、二週間で終了。

その次に、私が行なったこと。それは、いきなり「センター試験の長文問題」に取りかかったことです。

もちろん、彼らにとっては、知らない単語だらけ。「かなり」時間をかけて、丁寧に解説し、隅から隅まで理解してもらう。本文を解説する上で、必要な文法が出てきたら、その都度解説をしていく。ある生徒は、たった一題復習するのに、二週間もかかりました。復習も完全に行ない、出てきた英単語や熟語は全て覚えるなど、徹底的に一題一題を丁寧にこなしました。

それが終わると、次の問題も同じ方法で行ないます。ただ、少しずつ、ペースが速まってくる。

生徒のほうも、慣れてくるから。

あとは、その繰り返し。二ヵ月後、彼らの読解力は、飛躍的に上がりました。行なったことは、とても単純。

しかし、隅から隅まで、納得の行く説明を受け、理解し、そして完全に覚える。説明の際に使ったのは、主に6つの記号だけ。いわゆる「文法用語」は、全くといっていいほど使いませんでした。

このようにして、全く違ったアプローチの授業が生み出されました。

それが、「ロッケー式英文読解法」の原型となったのです。

 

この方法は、もともと、英語が不得意な人たちのために、私が行なった方法なのですが、実際、実行してみると、すでに偏差値が七〇を超えている英語が超得意な人たちから、思わぬ反響がありました。

それには、正直、驚きました。

 

彼らが言うのは「より正確に読めるようになってきた」ということ。

どういうことかというと、センター試験をはじめとする大学入試問題は「受験英語」であり、例えば、日常、英語を使っていた帰国子女であっても、全く対策をやらずに受けると、九割未満しか取れない場合が多い。大学入試において、更なる高得点をとるためには、英文をスミズミまで「かなり」正確に読めなければならないのです。

英語が超得意な人にも実は悩みはあります。たとえば、センター試験の模試で、180点台は取れるのだけれど、190点をなかなか超えられない、ということなど。

 

ロッケー式英文読解法で、あえて、印をつけていくことで、読解の精度が増す。それにより、ケアレスミスや判断ミスが減るわけです。

ということで、その後、高一レベルの英文から、センター試験はもちろん、難関国公立大学レベルの問題まで、英文読解に関しては、すべて、ロッケー式で指導していくことにしました。その方法が、大学受験勉強に、ピタリと当てはまったのです。

 

ロッケー式とは、「6つの記号」だけで、指導していく方法。受講していた生徒が名づけました。英語が不得意だった彼は、結局、国立大の医学部に合格しました。

6つの記号だけで、難関大学の英語の入試問題までも解いてしまう画期的な方法。「ロッケー式」の指導のプロセスには、綿密な計算があります。多くの授業が講師側の都合、先生側の都合で、教えている場合が多い中、「学ぶ側」に立った画期的な授業。高度な内容も、もちろん含まれます。

しかし、受講している生徒にとっては、一見、単純にみえる。だから、すぐに実行できるのです。

事実、ロッケー式英文読解法で学習し、授業出席率七〇%以上の生徒について、ほぼ全員の英文読解力が、大幅に上がりました。

そして、予想外のことも起こったのです。

「ロッケー式」で英文読解力を磨き、難関大学に合格した卒業生が、家庭教師のアルバイトをしているとのこと。アルバイト先で「ロッケー式」により、私立難関高校受験生や大学受験生に指導したところ、飛躍的に英語の成績が上がった、という報告を、彼らから複数受けました。

一度、「ロッケー式」をマスターしてしまえば、英文読解能力が飛躍的に高まるし、他の人の英文読解能力も向上させることも出来るのです。

英文がスラスラ読める!ロッケー式英文読解法DVD講座。詳しくはココをクリック!

 

]]>
https://xn--zckzah5554auq6d.net/?feed=rss2&p=1182 0